happy m’s

シアワセは空に浮かんでたり、道端に咲いてたり、手の平にあったりするのです。。。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

10月分読書記録

2014年10月の読書メーター
読んだ本の数:15冊
読んだページ数:3348ページ
ナイス数:48ナイス

灰とラブストーリー (キャラ文庫)灰とラブストーリー (キャラ文庫)感想
口が悪い(単純に正直過ぎるだけ)受と包容力(でも優しいだけじゃないゾ☆)ある攻の鹿児島舞台のお話。鹿児島はお隣さんだけあってよく行くし灰事情もわかるのですごく親身になって読めた(笑) 口が悪い設定に、読む前は少し身構えたけど誉なら許せた♡中馬さんもね、いいキャラでしたね。マーキングはナイスです!
読了日:10月31日 著者:砂原糖子
壊滅騎士団と捕らわれの乙女 (一迅社文庫アイリス)壊滅騎士団と捕らわれの乙女 (一迅社文庫アイリス)
読了日:10月25日 著者:伊月十和
かけもち女官の花○修業 -恋も画業もお手のもの!?- (ビーズログ文庫)かけもち女官の花○修業 -恋も画業もお手のもの!?- (ビーズログ文庫)感想
楽しく読めた。悪くはないけど、こう、新しさは感じられなかったかな。神憑りの能力はおもしろいので、もしシリーズ化されるなら今後に期待。次巻があれば買う方向で。
読了日:10月21日 著者:乙川れい
月影骨董鑑定帖 (富士見L文庫)月影骨董鑑定帖 (富士見L文庫)感想
表紙イラストに惹かれて。長いことBLやファンタジーや王族だ貴族だのが出てくるものばかり読んでいたので、現実ミステリは久しぶりで新鮮でした。表紙に描かれてるメイン3人の絶妙な距離感が謎解きにも多少なりとも影響してて、展開の進み具合もちょうどいい塩梅という感じ。
読了日:10月20日 著者:谷崎泉
七つの大罪(1) (講談社コミックス)七つの大罪(1) (講談社コミックス)感想
ライジングインパクト以来の鈴木央さんの作品を読みます。雰囲気がああ鈴木央さんだ〜と嬉しくなった。本格的な王道ファンタジー。まずは5巻まで購読。キャラがとにかく魅力的。みんながみんな何か抱えているようで今後の展開が楽しみです。プニプニ♡
読了日:10月15日 著者:鈴木央
会社は踊る (フルール文庫 ブルーライン)会社は踊る (フルール文庫 ブルーライン)感想
初読み作家さん。ムクさんのイラストに惹かれて購入。初読みということでハラハラしながら読んだけど、ストレスなく読めたし、他の作品も読んでみたいな、と思わせるぐらいは楽しめた。出てくるキャラが目立たなくとも何か持ってる感じが見え隠れして、この会社を舞台にシリーズ化してもいいんじゃないか、と思いました。メイン二人も男同士のカップルで同じ職場なら、こういう距離感になるだろうな、とか受である直の気持ちなど共感できるところ多し。
読了日:10月12日 著者:鳩村衣杏
ハイキュー!! 8 (ジャンプコミックス)ハイキュー!! 8 (ジャンプコミックス)
読了日:10月11日 著者:古舘春一
ハイキュー!! 7 (ジャンプコミックス)ハイキュー!! 7 (ジャンプコミックス)
読了日:10月11日 著者:古舘春一
ハイキュー!! 6 (ジャンプコミックス)ハイキュー!! 6 (ジャンプコミックス)
読了日:10月11日 著者:古舘春一
千の夜とジンの鍵 (ショコラ文庫)千の夜とジンの鍵 (ショコラ文庫)
読了日:10月11日 著者:尾上セイラ
私情により捕まえます! (ビーズログ文庫)私情により捕まえます! (ビーズログ文庫)
読了日:10月10日 著者:風羽洸海
眠り姫とガラスの靴の夢 ハーフ・クラウン (コバルト文庫)眠り姫とガラスの靴の夢 ハーフ・クラウン (コバルト文庫)
読了日:10月5日 著者:御永真幸
桜乙女と黒侯爵 神隠しの館と指輪の契約 (角川ビーンズ文庫)桜乙女と黒侯爵 神隠しの館と指輪の契約 (角川ビーンズ文庫)感想
ファンタジーはファンタジーだろうけど、まだ始まったばかりの1巻はミステリ色の方が濃いめ。これまでの清家さん作品で初であろうクールビューティーなヒーローが新鮮であった。ヒロインもじゃじゃ馬呼ばわりされてはいますが、冷静な面もあり落ちついてる感じ。密室系ミステリにそこはかとなく懐かしさを感じつつ、本筋であろう魔術のお話がこれからなので少し不完全燃焼。メイン二人の関係が気になるので次巻にちょー期待。甘々になってくれるのを楽しみに待つ(笑)
読了日:10月5日 著者:清家未森
ロッセリーニ家の息子 共犯者 (角川ルビー文庫)ロッセリーニ家の息子 共犯者 (角川ルビー文庫)
読了日:10月2日 著者:岩本薫
テンカウント (2) (ディアプラス・コミックス)テンカウント (2) (ディアプラス・コミックス)感想
黒瀬くんスイッチオーン!ていう展開。そして知ってたけど城谷さんが可愛すぎて死ねます。ヤル気スイッチ入った黒瀬くんの気持ちがとてもわかりますね!1巻からの根深そうな伏線が気になります。そして黒瀬くんにも何かある?怒涛の勢いキープしたまま3巻を待ちます。
読了日:10月2日 著者:宝井理人

読書メーター
スポンサーサイト
[ 2014/11/04 15:59 ] 読書記録 | TB(-) | こめんと(0)


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。