happy m’s

シアワセは空に浮かんでたり、道端に咲いてたり、手の平にあったりするのです。。。

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8月分読書記録

2015年8月の読書メーター
読んだ本の数:10冊
読んだページ数:2958ページ
ナイス数:44ナイス

偽姫 血族の花嫁と捕食者たち (コバルト文庫)偽姫 血族の花嫁と捕食者たち (コバルト文庫)
読了日:8月31日 著者:藍川竜樹
偽姫 乙女の選択と下剋上な猟犬たち (コバルト文庫)偽姫 乙女の選択と下剋上な猟犬たち (コバルト文庫)感想
面白くないわけじゃないんだけど、どうにも読み進むのに時間かかったなぁ。今回の事件に関してはなんとなく予想がついたから、というのもあるかもしれないけども、メイン二人の微妙なスレ違い想いがじれったく感じたのもあるかもしれぬ。もう少し勢いが欲しかったかな。さて、次巻はあるのかどうか。ここで終わっても不思議じゃないようなシメでしたし。できれば最後までくっきりはっきりな結末が読みたいものです。
読了日:8月31日 著者:藍川竜樹
心臓がふかく爆ぜている (幻冬舎ルチル文庫)心臓がふかく爆ぜている (幻冬舎ルチル文庫)
読了日:8月31日 著者:崎谷はるひ
乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…1 (一迅社文庫アイリス)乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…1 (一迅社文庫アイリス)感想
似た設定の別作品は面白かったけど、こちらの方は様子見で…と思ってましたが、レビューが好評だったのもあり結局購読。読んで正解。別作品とは違う面白さがあった。私はこういう(悪役令嬢だけど)ヒロインの一生懸命で勢いがあるキャラが好きなんだな、と(笑) まだ序章というところなので、本編と言えるであろう次巻が楽しみ。婚約者殿の王子推し。(訊いてない)
読了日:8月26日 著者:山口悟
ひきこもり姫と腹黒王子 vsヒミツの巫女と目の上のたんこぶ (コバルト文庫)ひきこもり姫と腹黒王子 vsヒミツの巫女と目の上のたんこぶ (コバルト文庫)
読了日:8月22日 著者:秋杜フユ
ニアリーイコール (ディアプラス文庫)ニアリーイコール (ディアプラス文庫)
読了日:8月16日 著者:凪良ゆう
手をつないでキスをして (ディアプラス文庫)手をつないでキスをして (ディアプラス文庫)
読了日:8月13日 著者:名倉和希
アルバート家の令嬢は没落をご所望です (2) (角川ビーンズ文庫)アルバート家の令嬢は没落をご所望です (2) (角川ビーンズ文庫)
読了日:8月13日 著者:さき
詐騎士(さぎし) 5 (レジーナ文庫 レジーナブックス)詐騎士(さぎし) 5 (レジーナ文庫 レジーナブックス)
読了日:8月6日 著者:かいとーこ
雪よ林檎の香のごとく 林檎甘いか酸っぱいか~赤~雪よ林檎の香のごとく 林檎甘いか酸っぱいか~赤~感想
志緒ちゃん19才から24才までのエピソード。青に続いて読了。なんというか、こんな贅沢な作品があっていいのかとひたすら感動してる。短編集ではあるけど、時系列に沿って編集してあるので、彼らの歴史というと大げさかもしれないが人生の喜怒哀楽を側で見ることができた、この充足感。志緒ちゃんはいつまでもいつでも志緒ちゃんで、先生もどこまでも先生で。最期の指輪にトドメさされてほんと私の方が幸せになれた。二人の会話や言動、心情の描写が見事。ブログの番外編でまた先生の可愛さに悶えた。
読了日:8月2日 著者:一穂ミチ

読書メーター
[ 2015/09/06 22:28 ] 読書記録 | TB(-) | こめんと(0)

7月分読書記録

2015年7月の読書メーター
読んだ本の数:8冊
読んだページ数:2163ページ
ナイス数:25ナイス

雪よ林檎の香のごとく 林檎甘いか酸っぱいか~青~雪よ林檎の香のごとく 林檎甘いか酸っぱいか~青~感想
同人を購読してなかったので、こうしてまとめて商業誌にしてもらえたのは本当に嬉しい。志緒ちゃん15才から18才までの物語。年の差、経験の差、そして先生と生徒の差。それらによるそれぞれの苛立ちと葛藤。二人の心情が丁寧にじっくり書かれていて、心底この作品が好きだなぁと実感した。志緒ちゃんの少年から青年へと成長する過程がまぶしい。さて、月をまたいで次は“赤”を読む。
読了日:7月31日 著者:一穂ミチ
歩のおそはや ふたりぼっちの将棋同好会 (集英社オレンジ文庫)歩のおそはや ふたりぼっちの将棋同好会 (集英社オレンジ文庫)感想
ルールはもちろん駒の名前や役割もてんでわかってない将棋ですが、興味だけはあって思わず購読。こんな男っ気ゼロな話を読んだのはいつぶりだろうか。これは夏休みの今読むのが合ってる気がします。物語の中の風景や雰囲気を味わえる。思春期独特の挫折と前向きさに、私も何かを始めたいと思ってしまう、そんなお話でした。
読了日:7月26日 著者:杉元晶子
引きこもり魔女の結婚 祝福は黒衣の悪魔と幽霊城で (一迅社文庫アイリス)引きこもり魔女の結婚 祝福は黒衣の悪魔と幽霊城で (一迅社文庫アイリス)感想
前作が気に入ってたので作者買い。おもしろかった!魔力の強いヒロインですが、これまでの経験上、自分のことを卑下する傾向があるのは仕方ないとして、それでも強くあろうとする姿勢が可愛かった。王子なぁ。うんキライじゃない。むしろ好感はある。でもヒロインに対してもう少し気遣いを!みたいな。病弱な両親(陛下と妃!)がいいキャラしてた。何度でも読めるお気に入り作品です。
読了日:7月25日 著者:三国司
時をかける眼鏡 新王と謎の暗殺者 (集英社オレンジ文庫)時をかける眼鏡 新王と謎の暗殺者 (集英社オレンジ文庫)感想
続編。1巻と同時に買ったので勢いのまま楽しく読了。メインキャラ達の絆が強くたくましくなっていくのが嬉しい。遊馬、可愛がられてるなぁ。1巻ではインパクトの方が大きかったので気にならなかったけど、2巻となると事件の真相…というか犯人(?)についての扱いが軽いというか浅いというか。王宮モノとしては面白く遊馬達のやりとりや行動などワクワクしながら読めるんだけどな。ミステリ的(法医学と言えばミステリでしょ/笑)には物足りなく感じました。でも3巻出たら買うぐらいには良いシリーズ。
読了日:7月23日 著者:椹野道流
時をかける眼鏡 医学生と、王の死の謎 (集英社オレンジ文庫)時をかける眼鏡 医学生と、王の死の謎 (集英社オレンジ文庫)感想
ずいぶんと久方ぶりに椹野さんの作品を読みました。ベテラン作家さんだけあって安定したストーリー展開と文章。つまづくことなく最後まで楽しめた。やはりキャラがいいですね。それぞれの役目をきっちりこなしてる感じ。トリップものファンタジーとしても法医学視点のリアルものとしても面白かった。
読了日:7月23日 著者:椹野道流
一の食卓 1 (花とゆめCOMICS)一の食卓 1 (花とゆめCOMICS)感想
新作が出てるとは知らず、慌てて購読。樹さんの描かれる斉藤一。クールビューティーで怖かっこいい!駄々漏れの色気と、それでいてさえざえとした迫力の表現力にさすがとしか言えない。そんで明ちゃん可愛いのぅ。悲惨な過去を持っていながら働き者で元気なヒロインは大好きだ。明治初期のパン屋さんと当時の権力者に新撰組。なかなか面白くこれからの展開が楽しみ。そして樹さんの描かれる金髪美人はあいかわらず素晴らしいの一言。フェリさんいろんな意味で魅力的すぎる!
読了日:7月21日 著者:樹なつみ
詐騎士〈4〉 (レジーナ文庫)詐騎士〈4〉 (レジーナ文庫)
読了日:7月15日 著者:かいとーこ
幽霊王子の理想的な姫君 落ちてる幽霊は俺の嫁 (一迅社文庫アイリス)幽霊王子の理想的な姫君 落ちてる幽霊は俺の嫁 (一迅社文庫アイリス)感想
前作の印象が薄かったので、購読するか迷ったけど、今作は面白く一気読みできた。ヒロインのそこそこ前向きで、見かけによらず度胸がすわってる性格のおかげで、ヒーローの幽霊しか信用できないというモヤっと感が「いずれ理解できるはず」と期待がふくらんで、それすらも展開の隠し味的に楽しめた。それぞれのキャラの動きがスムーズで途中の倦怠さは感じず。気軽にさらっと読める作品でした。
読了日:7月12日 著者:佐槻奏多

読書メーター
[ 2015/08/13 18:29 ] 読書記録 | TB(-) | こめんと(0)

6月分読書記録

2015年6月の読書メーター
読んだ本の数:6冊
読んだページ数:1634ページ
ナイス数:52ナイス

王女コクランと願いの悪魔 (2) (富士見L文庫)王女コクランと願いの悪魔 (2) (富士見L文庫)感想
めでたしめでたしの後の始まりの物語。始まった途端に離れ離れとなったコクランとレクス。再び出逢い、そして幸せになるために奔走します。コクランの、ギリギリの心境での謀略が見てて苦しいけれど、すべてを諦め受け入れてた無気力な頃のコクランよりよほど良い。元悪魔のレクスは、人間であることに慣れるまで大変そうだけどどこかかわいらしくあるのは人柄(?)せいか。慣れてしまったら、悪魔時代に培った知識など本領発揮して、希望的予測ですが女王コクランを支える者として二人で国を変えていく方向にいくんじゃないかなーと思ってみたり。
読了日:6月25日 著者:入江君人
青を抱く (フルール文庫 ブルーライン)青を抱く (フルール文庫 ブルーライン)感想
一穂さん独特の静かにじわじわと深く食い込んでくるお話。話の根っこが複雑で当事者にしかわからない心境なんだと思うけど、それぞれが抱える想いが重くなりすぎて読んでる側もこれどうしたらいいの…と少々滅入りそうな展開。しかし、あいかわらずの描写力で、読んでる間は海の青にすべてが染まってた感じでした。泉の気持ちがつかみにくいようで、でも意外と早いうちから悋気をちらつかせてるところが子供っぽくてかわいかったり。最終的にハッピーエンドで落ちついてくれて安堵。
読了日:6月23日 著者:一穂ミチ
グラノール王国遊撃隊 紅眼の戦姫と誓いの剣 (ビーズログ文庫)グラノール王国遊撃隊 紅眼の戦姫と誓いの剣 (ビーズログ文庫)感想
他作品をネット小説にて拝読したことのある作家さん。最後まで迷わず進んであっさり読了した感じでしょうか。まっすぐすぎてワクワクドキドキが物足りなかった。なかなか楽しいキャラ揃いだったから余計にそれを使いきれなかったのかな。序章という目で見れば今後の伸びしろに期待。
読了日:6月21日 著者:村沢侑
世界のまんなか~イエスかノーか半分か 2~ (ディアプラス文庫)世界のまんなか~イエスかノーか半分か 2~ (ディアプラス文庫)感想
なんだよ計さん、ずいぶんと潮に甘えるようになってるな!二人の会話が楽しい。時間の経過が甘く感じられて嬉しい。しかしやっぱり計さんは計さんで取説必須な性格w 潮しか扱えないでしょう。計の嫉妬が見られて、潮への愛を実感できてよかった。かわいいんだよなぁ。潮じゃなくても押し倒したくなるわー。記憶喪失(?)の件も潮の本音を見ることができてよかった。愛されてるなぁお互い。
読了日:6月13日 著者:一穂ミチ
シュガーアップル・フェアリーテイル 銀砂糖師たちの未来図 (角川ビーンズ文庫)シュガーアップル・フェアリーテイル 銀砂糖師たちの未来図 (角川ビーンズ文庫)
読了日:6月6日 著者:三川みり
箱入り王女の災難  魔術と騎士と黒猫の序曲 (角川ビーンズ文庫)箱入り王女の災難 魔術と騎士と黒猫の序曲 (角川ビーンズ文庫)
読了日:6月6日 著者:三川みり

読書メーター
[ 2015/07/11 22:17 ] 読書記録 | TB(-) | こめんと(0)

5月分読書記録

2015年5月の読書メーター
読んだ本の数:7冊
読んだページ数:1680ページ
ナイス数:35ナイス

月の魔法は恋を紡ぐ -特殊な嗜好はハタ迷惑!- (ビーズログ文庫)月の魔法は恋を紡ぐ -特殊な嗜好はハタ迷惑!- (ビーズログ文庫)感想
あまり気負わないで読んだんですが、思った以上に感情ゆさぶられた場面があったり話の流れもつまずくことなく面白かった。王子様、予想と違って冷静で大人な感じで好感度高し。フィランの正体がバレた時の彼女の焦燥感と必死さ切実さがひしひしと伝わる懇願に泣いた。悪役(?)魔法使いの嫌悪と不安を呼ぶキャラといい、キャラ一人一人の個性がわりとはっきり区別されててストーリーに動きが出てよかった。ぜひ次巻(出るよね?)も読みたい。
読了日:5月24日 著者:富樫聖夜
恋人はファインダーの向こう (ディアプラス文庫)恋人はファインダーの向こう (ディアプラス文庫)感想
大好物の男前クールビューティー受に大型ワンコ攻で、ストレスのないテンポのある展開で面白かった。しかし、あえて言うなら攻がもう少し強気というか、年上なんだから上からみたいな雰囲気が欲しかったかな。こういうのもアリなんだけどちょっとだけ物足りない。好みの問題だろうけど。エッチの時はリード力あって良かった。
読了日:5月15日 著者:金坂理衣子
月刊少女野崎くん(6) (ガンガンコミックスONLINE)月刊少女野崎くん(6) (ガンガンコミックスONLINE)感想
なんだろう、じわじわと堀先輩と鹿島くん、千代ちゃんと野崎くんの距離感が近くなってるていうか、それもう無意識でイチャコラしてるよね!?て感じですね。6巻になっても顔を歪ませながら読んじゃう面白さ。今回は結月がお嬢様系美人に化けるのが私の中でハイライトでした。アダ名がメルヘンwww
読了日:5月11日 著者:椿いづみ
赤と黒の針騎士 茨に誓う彼の名は (角川ビーンズ文庫)赤と黒の針騎士 茨に誓う彼の名は (角川ビーンズ文庫)
読了日:5月7日 著者:永瀬さらさ
ソルティ・ブラッド -狭間の火- (集英社オレンジ文庫)ソルティ・ブラッド -狭間の火- (集英社オレンジ文庫)感想
この方の書かれる現代モノはわりと好きなので購読。そしてこれまでの作品と同様に、なんとなく曖昧な作風となっている。そこが嫌いじゃないので買っちゃうわけだけど。これはシリーズ化前提なんでしょうかね。メインの事件は解決…というか真相は判明したけど、キャラに関する設定や関係はいまだわからないまま。曖昧に感じるのはアリスと理市の関係がどの方向に流れるのか予想つかないせいもあるかも。これをシリーズ序盤と考えれば次巻に期待。出たら買う。
読了日:5月4日 著者:毛利志生子
おこぼれ姫と円卓の騎士 二人の軍師 (ビーズログ文庫)おこぼれ姫と円卓の騎士 二人の軍師 (ビーズログ文庫)
読了日:5月3日 著者:石田リンネ
花神遊戯伝 きらめく星屑のかけらたち (角川ビーンズ文庫)花神遊戯伝 きらめく星屑のかけらたち (角川ビーンズ文庫)感想
この作品はどこか完全に安心することができないところがあって、本編のような緊迫感がないはずのこの完結巻も最後まで猜疑心を切り離せなかったけども、厳しいこの世界らしい、ピリッとした雰囲気はそのままで知夏と胡汀、二人の望む生活を手に入れたのは心底ホッとした。イチャコラ夫婦に乾杯。朝火と洲沙が歩み寄ったのもぐっとくるものがあった。これで本当に終わりなんだなぁ。知夏達の子供(双子)の話がとっても気になる。あとがきから、いろいろと想像が広がります。
読了日:5月1日 著者:糸森環

読書メーター
[ 2015/06/06 21:21 ] 読書記録 | TB(-) | こめんと(0)

4月分読書記録

2015年4月の読書メーター
読んだ本の数:8冊
読んだページ数:2196ページ
ナイス数:22ナイス

風呂ソムリエ 天天コーポレーション入浴剤開発室 (集英社オレンジ文庫)風呂ソムリエ 天天コーポレーション入浴剤開発室 (集英社オレンジ文庫)感想
読後めっちゃお風呂入りたくなる作品。短編連作みたいな流れですかね?その時その時でメインになるキャラ(ゆいみ、美月、格馬)が変わります。一般的な恋愛モノとは違うけど、これも立派な恋愛話だな。物語じゃなくリアルな恋愛模様。それぞれが不器用で微妙に想ってることがズレているのがほんとにリアル。そしてやっぱり男性陣が残念キャラでなるほど青木さんだな、と(笑) ゆいみと美月、由香さんは可愛いな。タイプの違う女性の魅力があっておもしろい。
読了日:4月27日 著者:青木祐子
あなたは怠惰で優雅 (幻冬舎ルチル文庫)あなたは怠惰で優雅 (幻冬舎ルチル文庫)感想
実はこれが崎谷作品初読だったりします。文章は台詞とのバランスもよくストレスなく読めて、他作品にも手を出してみようかなと思うぐらいには楽しめました。こういうキャラなんだ、と割り切って読めば傍若無人な攻も、どこまでも攻の前では卑屈になりすぎる受もかわいいわねぇウフフとストレスはさほど感じなかったけど、でもやっぱり攻の碧には受の朱斗にたいしてもう少し甘さというかいたわりが欲しかったなぁ。そういう二人のエロなので、賛否わかれるのも仕方ないかな。ほんと、割り切れば、濃厚でなかなかのエロなんだけどねぇ。
読了日:4月25日 著者:崎谷はるひ
金狼殿下と羊飼いの侍従サマ〈1〉 (レジーナ文庫)金狼殿下と羊飼いの侍従サマ〈1〉 (レジーナ文庫)
読了日:4月19日 著者:群竹くれは
詐騎士〈3〉 (レジーナ文庫)詐騎士〈3〉 (レジーナ文庫)
読了日:4月19日 著者:かいとーこ
アルバート家の令嬢は没落をご所望です (角川ビーンズ文庫)アルバート家の令嬢は没落をご所望です (角川ビーンズ文庫)
読了日:4月19日 著者:さき
盟約の花嫁 (角川ビーンズ文庫)盟約の花嫁 (角川ビーンズ文庫)
読了日:4月19日 著者:徒然
六花爵と螺子の帝国 (一迅社文庫アイリス)六花爵と螺子の帝国 (一迅社文庫アイリス)
読了日:4月19日 著者:糸森環
付き合ってあげてもいいんだからね (ディアプラス・コミックス)付き合ってあげてもいいんだからね (ディアプラス・コミックス)感想
作者買い。読む前までの攻の印象が高圧的な俺様で、受が萎縮してるタイプかな、と思ってましたが、全然違った(笑) 俺様っちゃー俺様だけど可愛いぞ細川。受の明里も意外にしたたかで、でも素直じゃないとこがまた可愛い。ストーカーあたりの展開がハラハラしましたが、全体的にゆるさというか、余裕のある安定のお話でした。エロはしっかりエロくておいしかったです。
読了日:4月3日 著者:栖山トリ子

読書メーター
[ 2015/05/06 22:47 ] 読書記録 | TB(-) | こめんと(0)


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